鶴岡護国神社

戊辰の役・西南の役に殉じた藩士の霊をお祀りするため、
酒井家13代藩主酒井忠篤(ただずみ)公が鶴ヶ岡城御金蔵址に明治28年(1895年)に創建しました。
その後も、国の存亡をかけた諸外国との戦い(日清・日露・第一次世界大戦・昭和の未曾有の大東亜戦争)で、
国家のために殉じた方々を英霊としてお祀りしております。